”ワンランク上のものを創るクリエーティブ集団になりたい”

—–実際に一緒に働く社員に聞いた、K.Mさんってどんな人?—–

物事を冷静に俯瞰して見ることができるMさん。
空間・グラフィック・映像と、多方面で活躍してくれています!
新しいことにも前向きに取り組み、先輩からも頼られる存在です。

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2019年 新卒入社
クリエーティブ職
東洋大学 ライフデザイン学部 人間環境デザイン学科 卒業
K.M

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<Q>なりたい自分と創っていきたいジールの未来を教えてください。

<A>就活時から変わらないのですが、見てくれる人が思わず笑顔になれるようなモノをつくりたいと思ってます。
その延長でジールが空間だけでなく、様々なコンテンツを創り出すクリエイティブ集団として、
確立した存在になれればと思います。
そして、自分はその力になりたいです。

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<Q>仕事の醍醐味を教えてください。

<A>多くの人に自分の手掛けたものを見てもらえることです。
クライアントの方や一般のお客さんの笑顔を見ると、やってよかったなと毎回感じます。

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<Q>あなたにとって、『情熱を持って創る』とは何ですか?

<A>何にしてもまず「相手を知る」ということかなと思います。
クライアントの会社や商品、コンテンツを知らなくても創ることはできますが、
より深く知ることで、表面的でなくそこに気持ちが宿り、ワンランク上のモノが創れると思っています。

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<Q>ジールに入社してよかったと思う点、好きなところはどこですか?

<A>皆、どんな小さな事にも真摯に向き合っているところと、
力強くエネルギッシュなところです!

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<Q>どんな学生に入社してもらいたいですか?

<A>『自分なりの目標がある人』
仕事に対するビジョンだけでなく、「好きなコンテンツに携わりたい」などでも、
“これをやりたい!”という気持ちがあるとより楽しんで働けると思います!

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<Q>就職活動のときに、準備していたことがありましたら教えてください!

<A>自己アピールの為に授業で使うソフト以外にも、仕事に役立ちそうだと思うソフトを色々と使ってみたりしていました。

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<Q>イベント業界も影響を受け大きな変化があった2020年でしたが、
その中で気が付いたことや考えが変わったことはありますか?

<A>今まで空間デザインを中心に創っていたのですが、
リアルイベントの案件が減ったことで新たに映像を学ぶことになりました。
実際に新しい分野を学んだことで自身の仕事の幅が広がったと同時に、
業界全体の動きとしても、新しいものを取り入れようと変化していると感じました。

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<Q>テレワーク勤務で苦労したことはありますか?

<A>良くも悪くも自分次第というところです。
テレワークでは一人きりで仕事をする時間が多いので、メリハリをつけることが非常に大切だと思います。

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